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環境一般

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1: 11/28<COP24カウントダウンセミナー> 「最新の国際動向と日本の役割/政策/予算 〜地球規模で気候変動に対処するために、途上国といかに協力するか〜」(1)   2: 「Present Tree in ひろの」交流イベントバスツアー参加者募集(1)   3: 琵琶湖外来魚駆除大会(2018年初回)(1)   4: 東京事務所の契約職員を募集します!(1)   5: 11/1<COP23直前セミナー>「最新国際動向と日本の役割/政策/予算〜地球規模で気候変動に対処するために〜」(1)   6: 「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン・ボランティア募集のご案内(1)   7: 邪悪・腐敗文明惑星: 地球と支配者レプの惑星、ボスのドラコの惑星の終焉が切迫している (1)   8: 福島1原発から飛散中の放射性物質の低線量放射線内部被爆量の臨界点超えで、2016.12に大惨事 (1)   9: 創造主らによる地球大掃除が切迫した(1)   10: 「対案のある反対運動」から学ぶエクアドル鉱山開発と抵抗運動の今(1)   11: 地球の新たな破局が切迫している(1)   12: 熊本大地震後に切迫している創造主らによる地球大掃除(1)   13: 地殻大変動による地球の大掃除が切迫している(1)   14: 世界中に知らせよ: 惑星ニビルより早く小惑星が2016.3月に米国北部へ衝突する (1)   15: 地球破局: 小惑星2003SD202が2015.12.25に米国北部に衝突する(1)   16: 宇宙情報: 福島1原発からの放射線で日本、極東諸国、米国、カナダで近く数千万人ずつ死亡する放射線破局が起きる(1)   17: 口永良部島噴火とその後の世界的大地殻変動の見通し (1)   18: 5/21(木)プロジェクト解散報告会 「ケータイゴリラ 8年間の軌跡」(1)   19: 公益信託地球環境日本基金 2015年度の助成申請 受付中(1)   20: EARTH VISION多摩/『ミツバチの大地』『鳥の道を越えて』『ホッパーレース』(1)   21: 2015年初期に地球消滅が切迫した(1)   22: 御嶽山噴火の次は富士山大噴火(1)   23: A SEED JAPAN主催・地球環境基金助成 ソーシャル・エコノミー・ダイアローグ2014 第1回(1)   24: 新アメリカ人民革命が始まりつつある 勝利が近い(1)   25: 平成25年度「環境保全戦略講座(地球温暖化防止分野)」<東京開催>のご案内(1)   26: 北極の南下(1)   27: 米国の日本壊滅計画による福島1原発爆破 米オバマ政権が日本の14県から輸入禁止 (1)   28:  明けましておめでとうございます(1)   29: 全国放射線の破滅的レベルをマスゴミは隠している(1)   30: 『未来へつなぐ、里山・里海展-三陸復興国立公園、世界農業遺産「能登・佐渡」−』 セミナー参加者募集中!!(1)   31: APEX 「適正技術人材育成研修」 2013年度初級・中級コース(1)   32: 2013年度 PARC自由学校 全講座がウェブにUP&お申込みスタート! (1)   33: 環境関連セミナー・アシスタント募集@京都(1)   34: <シンポジウム> 環境税制・予算の現状と今後の展望 〜税財政を事業者・生活者・NGO等の取組みに活かす&より良い政策を創る〜(1)   35: 北極が新たに約60?南下した(1)   36: 北極南下で金権奴隷支配文明が危機に(1)   37: 地球危機: 北極が1年間で50km南下した(1)   38: 「津南フューチャーセッション〜森と現代アートと企業のつながりの先にどんな未来がみえるか〜」1/16 参加者募集! (1)   39: 第21回 ネパール・ヒマラヤ 山岳エコロジースクール〔現地研修会〕参加者募集! (1)   40: 新作DVD『有機農業で生きる――私たちの選択』のご案内(1)   41: 原発全廃、LNGの超高値「ジャパンプレミアム」の解消、電力の永久無料化が可能になった!(1)   42: PARC自由学校 畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート) 『初めてのオーガニック』クラス  自分で有機野菜を育ててみませんか!(1)   43: PARC自由学校畑の学校<参加者募集中>(2013年3月スタート) 『東京で農業!』クラス  2013年、あなたの食卓自給率がアップ!?(1)   44: 中・露・独・仏・豪の政府が 地球社会を変える3大テクノロジーの実用化方針を決定した(1)   45: ベルギーのケシェ財団が開発した放射能除去、クリーンエネルギー、反重力のテクノロジー等で放射能除去その他が可能になり、邪悪な社会体制が変革へ向かう可能性がある (1)   46: 中國内モンゴール自治区のゴビ砂漠に 日本人6000万人の避難移住計画(1)   47: 国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J) @横浜 全国ミーティング参加者募集中!(1)   48: Jim Stoneの証言 YouTube映像(和訳付き): イスラエルが福島1原発を爆破した(1)   49: 低レベル放射線の内部被爆は高レベルのより1000倍も破滅的(1)   50: 〜ケータイがゴリラを救う!?ケータイゴリラは「グローバルフェスタJAPAN2012」に出展します(1)  

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1 11/28<COP24カウントダウンセミナー> 「最新の国際動向と日本の役割/政策/予算 〜地球規模で気候変動に対処するために、途上国といかに協力するか〜」
JACSES
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JACSES 2018-11-9 15:40:58  SITE  MAIL  [返信] [編集]

<COP24カウントダウンセミナー>
最新の国際動向と日本の役割/政策/予算
〜地球規模で気候変動に対処するために、途上国といかに協力するか〜

機デ愀福μ槁

国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)が2018年12月3日〜14日に開催される。気候変動に起因することが疑われる異常気象による災害が世界的に頻発する中、被害抑制のために、急増することが確実視される新興国・途上国からの排出を含む世界全体での温室効果ガス削減が急務となっている。日本は、国内削減に取り組み世界に範を示すとともに、海外の対策に持てる知見・資金・技術等をより効果的に活用する必要がある。

なかなか世界の温室効果ガス削減が進展しない要因の一つに、メディア等で、各国の「目標」や「支援金額」には注目が集まるものの、「排出実態の把握・透明性」や実際に削減に貢献する「技術・製品・サービスの普及手法」に十分な注目が集まっていないことがあげられる(例えば、途上国の温室効果ガス排出の3割程度がCO2以外であるにもかかわらず、こうした状況は広く知られておらず、気候変動対策=CO2対策という声すら聞かれる)。

こうした状況で、日本政府・関係省庁は、実態把握・透明性向上を含め、途上国と協力し世界全体の排出削減に取り組む戦略/政策構築・予算確保等に力を入れている。

そこで、以下の目的のために、セミナーを開催する。

・COP24に向けた国際交渉・日本政府の政策/予算/取組等の最新動向を共有し、様々なステークホルダーの効果的な取組を支援する。
・気候変動に対処するための国際合意や2019年度日本政府予算、来年策定予定の長期低排出発展戦略(長期戦略)等の構築を後押しする。

供テ時

2018年11月28日(水)15:00〜18:00

掘ゾ貊

参議院議員会館1階「101会議室」 https://goo.gl/maps/nfpuSGLRYt52
※参議院議員会館への入館には入館証が必要です。入館証は14時40分から会館ロビーで配布いたします。

〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1

<交通アクセス>
「永田町駅」1番出口よりすぐ(地下鉄有楽町線・半蔵門線・南北線)
「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩約5分(地下鉄丸ノ内線・千代田線)

検ヂ仂

気候変動に関心を寄せる国会議員・省庁担当者・メディア・企業・研究者・NGO・市民等

后ゼ膾

主催:特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金


此ゥ札潺福璽廛蹈哀薀燹祕焚次敬称略>

「開催趣旨説明」

<セッション1:国際交渉と日本の政策/予算>

国際枠組/交渉、日本政府の支援策の最新の動向を共有しつつ、それらの今後のあり方と事業者等の活用可能性について、検討する。

1−1.報告・提起

「気候変動をめぐる国際動向(COP24に向けた交渉のポイント〈透明性等〉等)(仮題)」
孫馨(外務省国際協力局気候変動課長)

「海外の気候変動対策の支援・促進策について(仮題)」
大井通博(環境省地球環境局気候変動適応室長/研究調査室長)

「地球規模での気候変動対応と日本の貢献のための提案(仮題)」
足立治郎・遠藤理紗(特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター)

1−2.質疑応答・意見交換

○発言者:国会議員他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):
・日本政府による海外気候変動対策支援政策/予算に関するアイデア
・日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか   等

<セッション2:CO2以外の温室効果ガスの実態把握・削減>

フロン等のCO2以外の温室効果ガスの排出削減に日本がどのように貢献できるのか、政策の最新動向を踏まえた上で、検討する。

2−1.導入

「フロンを知って地球を守ろう(仮題)」
NPO法人気象キャスターネットワーク 気象予報士(調整中) 
清水義喜(ダイキン工業株式会社プロフェッショナルアソシエイト)

2−2.報告

「日本政府のフロン対策の現状と課題 -環境省の取組を中心として-(仮題)」
馬場康弘(環境省地球温暖化対策課フロン対策室長)

「世界のCO2以外のフロン/温室効果ガス排出量と日本のフロン破壊量推移(CO2換算推計)(仮題)」
花岡達也(国立環境研究所社会環境システム研究センター主任研究員)

「海外のフロン排出のモニタリングと日本技術の活用(仮題)」
中島英彰(国立環境研究所地球環境研究センター主席研究員)

「フロン充填回収事業者の現場の取組(途上国技術者向け研修等の国際取組を含む)(仮題)」
鳥波益男(日本冷凍空調設備工業連合会会長)
大沢勉(日本冷凍空調設備工業連合会事務局次長/業務部部長)

「アジア諸国のフロン対策の現状と日本の支援例(仮題)」
志村幸美(三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社環境戦略アドバイザリー部シニア・コンサルタント)

「フロン排出のグローバル削減のための日本の貢献に関する提案(仮題)」
笠井俊彦(フロン等グローバル削減研究所代表、元環境省フロン等対策推進室長)

2−3.質疑応答・意見交換

○発言者:山本公一(自由民主党衆議院議員/元環境大臣)他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):
・日本政府によるCO2以外の温室効果ガス削減に向けたアイデア
・日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか    等

※講演者・登壇者は追加の可能性あり

察セ臆暖

無料

次ツ螳

 90名(定員になり次第、締め切らせていただきますので、ご了承ください。)

宗イ申し込み

こくちーずPROウェブサイトから、もしくはFAX:03(3505)5554宛てに「2018年11月28日セミナー参加申込」「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

※参加申込において記載された内容(個人情報)は、本セミナーに関する目的に限り利用させていただきます。

勝イ問い合わせ・お申込み

特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤

TEL:03-3505-5552 FAX:03-3505-5554


以上
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1 「Present Tree in ひろの」交流イベントバスツアー参加者募集
NPOEr
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認定NPO法人環境リレーションズ研究所 2018-7-20 14:44:47  SITE  MAIL  [返信] [編集]

2016年1月にスタートした「Present Tree in ひろの」の活動の一環として、広野町の皆さまとの交流イベント(日帰りバスツアー)を下記の通り実施いたします。
これまでに広野町内外協働先と共催したツアーは、おかげ様で参加者の皆さまから高く評価いただきました。これらから生まれたご縁が末永く続き、広野町はじめ双葉郡がますます元気になることを願い、昨年11月・今年4月に続き、この度全3回シリーズの最終回を開催いたします。

今回は、広野町から浜通りを北上して、楢葉町と浪江町での視察も行います。
楢葉町では、Jヴィレッジ近くで田んぼアートを作り、浜通りの復興をアピールする活動をご紹介。そして、昨年3月に6年超に及ぶ全町避難指示が一部を除いて解除された浪江町では、 同町の復興に向けての歩みと現状を視察していただきます。
浜通りの「今」を自らの目で見て、考える、貴重な体験です。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

【日時】
2018年9月2日(日)7:00〜20:00頃 ※雨天決行

【集合場所&時間】
新宿駅西口 工学院大学前(中央通り沿い) 07:00〜受付開始

【参加費】
お一人様 ¥3,500(大人・子供同一料金)
※バス代、昼食代、現地受入れ費など
※お申込み後、8/20(月)以降に旅行会社(リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉)からお振込案内が届きます。

【スケジュール詳細】
07:00  新宿駅西口 工学院大学前(中央通り沿い)集合
07:10  出発
10:30  広野町到着〜「Present Tree in ひろの」植栽地で草刈り作業
11:45  昼食
12:30  広野町発〜楢葉町「田んぼアート」見学
13:00  楢葉町発〜浪江町視察(現地ガイド付)
16:00頃 現地発
20:00頃 新宿駅西口到着・解散

【服装・持ち物】
■ 長袖、長ズボン、帽子、履きなれた汚れてもよい靴
■ タオル、飲み物、雨具

【詳細とお申込み方法】
下記URLをご覧ください。
https://www.presenttree.jp/tour/hirono2018/hirono2018.html
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1 琵琶湖外来魚駆除大会(2018年初回)
琵琶湖を戻す会
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琵琶湖を戻す会 2018-3-10 3:18:00  SITE  MAIL  [返信] [編集]

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
2018年の外来魚駆除大会開始のお知らせです。


目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う
開催日:2018年4月22日(日)・・・雨天決行

時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。


駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。

希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

次回の外来魚駆除大会は2018年5月27日、会場は烏丸半島多目的広場(琵琶湖博物館前)です。

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
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1 東京事務所の契約職員を募集します!
kikonet
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気候ネットワーク 2017-12-6 17:55:16  SITE  MAIL  [返信] [編集]

気候ネットワーク東京事務所では、現在、契約職員1名を募集します。
持続可能な社会の実現をめざして一緒に働きませんか?
ご応募をお待ちしています。


【気候ネットワーク東京事務所 契約職員募集】

■業務内容

・エネルギー関連の調査活動
・国内・海外のNGOの ネットワーク・情報収集
・セミナー、シンポジウムなどの実施・運営業務
・ウェブサイト構築、更新等

■雇用形態

 契約スタッフ(常勤・非常勤は応相談) 勤務時間 10:00〜18:00
(ただし、セミナー・イベント開催等により時間外・土日・祝日の勤務もあり)

■契約期間

 1年間(延長の可能性あり)

■待遇

・給与は当団体規定による(ただし、採用時から約2か月を試用期間とする)
・【常勤の場合】月額18万円程度(税・保険等込み、交通費別途支給)<雇用形態により応相談>
・【常勤の場合】社会保険あり

■勤務地

 気候ネットワーク東京事務所(千代田区)

■資格・経験

・気候ネットワークの活動目的に賛同し、活動内容を理解していること
・日本語・英語の両方で対外的なコミュニケーション能力があること
・NGOとしての戦略的な活動展開の意欲があること
・自ら進んで活動と団体運営業務を行う意志、志向があること
・業務を円滑に遂行できるパソコンスキルがあること

<あわせて次の条件を満たす方は優先されます。>
・NGO活動(ボランティア含む)の経験があること
・何らかの専門性を有していること(専門分野:エネルギー、キャンペーンなど)

■応募方法

・履歴書
 E-mailアドレス、実績、活動経験を記載して下さい。
・志望書
 志望動機、今までの経歴の中でアピールしたいこと(英語での提出可)を
 1500字以内でまとめてください。
・英語能力を示すもの
 TOEIC・TOEFL・英検、その他英語能力を示すもの
・E-mailにて、上記応募資料を添付の上、件名に「東京契約スタッフ応募」と書いて
 気候ネットワーク東京事務所(tokyo@kikonet.org)に送付ください。

■募集〆切

 応募のあった順に選考の手続きに入ります。(2017年12月31日まで)

■選考

 書類審査の結果をメールでお知らせします。採用可否は面接を経てご連絡いたします。
 なお、応募書類は返却いたしません。

■勤務開始時期

 2018年1月から(相談に応じます)

■問い合わせ

 気候ネットワーク東京事務所(担当:桃井)
 E-mail:tokyo@kikonet.org 
 TEL:03-3263-9210
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1 11/1<COP23直前セミナー>「最新国際動向と日本の役割/政策/予算〜地球規模で気候変動に対処するために〜」
JACSES
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「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 2017-10-24 11:19:00  SITE  MAIL  [返信] [編集]

<COP23直前セミナー>
最新国際動向と日本の役割/政策/予算〜地球規模で気候変動に対処するために〜

機デ愀福μ槁
第23回気候変動枠組条約締約国会議(COP23)が2017年11月6日〜17日に開催される。米国が今年6月にパリ協定からの脱退を表明したが、新興国・途上国からの温室効果ガス排出量は急増し、気候変動の被害抑制には世界全体での温室効果ガス削減の着実な実践が求められている。日本は国内削減に取り組み世界に範を示すとともに、海外の気候変動対策に日本の持てる知見・技術等をフル活用する必要がある。日本では、これまで、国内削減が真摯に検討・推進される一方、海外削減への貢献については後回しにされてしまう傾向があったが、昨今、関係省庁も新たな戦略策定・政策構築・予算確保等に力を入れている。

また、これまで国連気候変動交渉では、各国の削減目標や援助額に注目が集まる一方、温室効果ガス削減に貢献する技術・製品の開発・普及に十分な注目が集まらず、結果その開発・普及に結び付かない傾向にあった。途上国の現場に即した形で効果的・適正な技術・商品等をいかに開発・普及させていくか、議論と制度構築・実践を継続・強化していく必要がある。こうした状況で、近年、日本政府の貢献もあり、国連技術メカニズム(気候技術センター・ネットワーク:CTCN等)の制度構築と国連資金メカニズム(緑の気候基金:GCF等)との連動が進展しつつある。

気候変動対応に際しては、CO2削減に注目が集まりがちであるが、地球規模でみると特に途上国においてはCO2以外の温室効果ガス(フロン等)の排出量も増大しており、日本は途上国に対しそれらの削減に関しても支援を強化すべきである。さらに、気候変動による被害拡大を防ぐため、途上国脆弱層等に対する適応策への支援強化も急務となっている。こうした点に関しても、日本の政策や国際制度の構築は進展しつつあるものの、決して十分なものではない。

こうした状況で、日本の制度・政策(JCM〈二国間クレジット制度〉・ODA等)や国際メカニズム・機関(CTCN・世界銀行等)を活用した、日本の民間企業・NGO等による途上国における気候変動対策支援の実践事例も出てきている。

そこで、以下の目的のために、セミナーを開催する。
・COP23に向けた気候変動国際交渉・国際メカニズム・日本の海外気候変動対策支援政策/予算/取組等の最新動向を共有する。
・地球規模で気候変動に対処するための日本政府の取組アイデア(海外気候変動対策支援政策/予算、国際交渉・国際メカニズムに何をインプットするとよいか等)を生み出す・後押しする。

供テ時
2017年11月1日(水) 15:00〜17:00

掘ゾ貊
参議院議員会館B1階 B109会議室 地図
※参議院議員会館への入館には入館証が必要です。入館証は14時40分から会館ロビーで配布いたします。

〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1
<交通アクセス>
「永田町駅」1番出口よりすぐ(地下鉄有楽町線・半蔵門線・南北線)
「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩約5分(地下鉄丸ノ内線・千代田線)

検ヂ仂
気候変動に関心を寄せる、国会議員・省庁担当者・メディア・企業・研究者・NGO・市民等

后ゼ膾
主催:特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金

此ゥ札潺福璽廛蹈哀薀燹祕焚次敬称略>

「開催趣旨説明」

1.報告・提起
「気候変動をめぐる国際動向(G20・米国、COP23に向けた交渉のポイント等)(仮題)」
石垣友明(外務省国際協力局気候変動課長)

「環境省の海外気候変動対策支援政策・予算(環境インフラ海外展開基本戦略、JCM/個別プロジェクト資金支援、実施計画策定支援、適応策支援等)(仮題)」
小野洋(環境省大臣官房審議官)

「途上国における適正技術普及(仮題)」
田中直(特定非営利活動法人APEX代表理事)

「日本の気候変動適応ビジネス推進策と民間セクターの取組事例(仮題)」
新地菊子(三菱UFJモルガン・スタンレー証券(株)クリーン・エネルギー・ファイナンス部シニア・コンサルタント)

「気候変動適応における途上国支援(仮題)」
関正雄(損害保険ジャパン日本興亜株式会社CSR室シニアアドバイザー/明治大学経営学部特任准教授)

「途上国への地球温暖化対策技術普及(仮題)」
岡部正明(AGC旭硝子総務部CSR室プロフェッショナル社会環境チームリーダー)

「地球規模での気候変動対応と日本の貢献のための提案(仮題)」
足立治郎・遠藤理紗(特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター)

2.質疑応答・意見交換
○司会:足立治郎(JACSES事務局長)
○発言者:国会議員他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):
・日本政府による海外気候変動対策支援政策/予算のアイデア(日本の事業者・NGO等が国連メカニズムや日本の制度を活用しやすくするためのアイデアを含む)
・COP23に向け、日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか          等

察セ臆暖
無料

次ツ螳
78名(定員になり次第、締め切らせていただきますのでご了承ください。)

宗イ申し込み
こくちーずPROウェブサイト
http://www.kokuchpro.com/event/82681860a77cf6941ac0aa6ce334d101/)から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「2017年11月1日セミナー参加申込」「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。
※参加申込において記載された内容(個人情報)は、本セミナーに関する目的に限り利用させていただきます。

勝イ問い合わせ・お申込み
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328
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