新着イベント

2018-06-27: ヒューマンライツナウ / 総務・会計 スタッフ募集
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-06-27 15:46 (36 ヒット)

●人数:1名
●期間:2018年4月から
ただし、それより早く就業できる方は協議のうえ早期に採用いたします。
●週3〜4日(パートタイム。試用期間あり。一年更新)
●待遇:時給1,100円。交通費実費支給、雇用保険加入。
●勤務地:東京都/ヒューマンライツ・ナウ東京事務所
●業務内容:総務・会計

2018-06-27: 【関西イベント】HRN関西:新人弁護士等歓迎企画!朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-06-05 14:15 (103 ヒット)

ヒューマンライツ・ナウ関西/新人弁護士等歓迎企画!
朝鮮学校高校「無償化」裁判と国際人権
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みなさんは、朝鮮学校高校「無償化」問題についてご存知でしょうか。
2010年、日本政府が留保を続けていた社会権規約13条「無償教育の漸進的導入」につき、ついに留保を撤回し、「高校無償化制度」が始まりました。
「全ての意志ある高校生が安心して勉学に打ち込める社会をつくるため、高等学校等における教育に係る経済的負担の軽減を図」(文部科学省HP)るという素晴らしい制度の始まりでした。
この制度は、外国籍の高校生たちも当然対象となっていたのです。しかし、現在、朝鮮学校に通う高校生たちはその対象から除外されてしまっています。
ヒューマンライツ・ナウは、2010年3月に「高校授業料無償化政策からの朝鮮学校除外に反対する緊急の要請書」
において、日本政府に対し、朝鮮学校のみを除外する措置は、憲法および日本が批准している人権条約上の義務に明確に違反する重大な差別であるため、朝鮮学校を除外することなく、差別なき平等な無償化政策を実施するよう強く要請しました。
各地で訴訟が進み、一審判決も出揃う中、改めて、朝鮮学校高校「無償化」問題について、そして国際人権の観点から、民族教育を受ける権利・アイデンティティ教育を受ける権利について、共に考えてみませんか。
2017年7月28日大阪地方裁判所第2民事部が朝鮮学校高校「無償化」訴訟について歴史的な勝訴判決を下しました。
本企画には、大阪訴訟弁護団からの報告もあります。
みなさん、ぜひ奮ってご参加ください!

2018-07-12: 7/12〜8/30【英会話連続講座】英語で学ぼう!SDGs×人権◆開催のお知らせ
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-06-28 13:44 (51 ヒット)

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、この夏も「英語で学ぼう!SDGsと人権問題」を開催することになりました。

初めて参加される方も、去年のセミナーに参加された方にも楽しんで頂けるように、国連の仕組みに関する基礎講座に加え、ビジネスと人権( SDGゴール 8 )などといった時事に合ったトピックも加えました。
是非、皆様のご参加お待ちしております!

2018-07-13: 「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイムスタッフ募集のご案内
担当者 JACSES  登録日時 2018-07-13 14:09 (7 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、会合/イベント開催・マネジメント・リサーチ・アドボカシー等を行うスタッフを複数名、募集致します。皆様のご応募をお待ちしております(関連業務が未経験の方のご応募も歓迎いたします)。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費プロジェクト、NGO強化プロジェクト、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム、持続可能な開発と援助プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://jacses.org/

2018-07-22: 横須賀セミナー「石炭火力発電所は地域に財政的な影響をもたらすのか」
担当者 kikonet-tokyo  登録日時 2018-07-10 14:24 (17 ヒット)

横須賀セミナー「石炭火力発電所は地域に財政的な影響をもたらすのか」

 横須賀市には、横須賀市久里浜には「(仮称)横須賀火力発電所新1・2 号機建設計画」があります。東京電力フュエル&パワー(株)と中部電力(株)が共同出資して設立した(株)JERA が、横須賀火力発電所内の発電設備を撤去し、新たに設備容量65 万kW の石炭火力発電設備2 基を建設するものです。この計画の環境影響評価の手続きは、6月2日の公聴会が終わり、経産大臣に提出する知事意見の取りまとめに入っていると思われます。知事に提出する市長意見は6月13日に提出されました。
 事業者は、石炭火力発電所が稼働すれば地域に良い経済効果をもたらすと説明し、市長もそれを期待しています。しかし、この計画本当に横須賀の未来を切り開けるような経済効果が期待できるでしょうか。今回のセミナーでは、この問いに対する千葉大学の倉阪秀史先生の研究成果をお聞きし、みなさんと一緒に考えたいと思っています。

日時:7月22日(日)14:00〜16:30
場所:ヴェルクよこすか第一研修室
(〒238-0006 神奈川県横須賀市日の出町1丁目5、京浜急行 横須賀中央駅より 徒歩7分ほど)

参加費
 書籍なし参加費 無料
 書籍付き参加費 一般 1000円
※書籍付き参加費には、新刊書籍『石炭火力発電Q&A』
税込販売価格1080円、2018年6月発行)を含みます。


主催:気候ネットワーク、千葉大学倉阪研究室
協力:石炭火力を考える東京湾の会

プログラム
1.石炭火力発電の地域経済に及ぼす影響(倉阪秀史 千葉大学教授)
2.第5次エネルギー基本計画の問題点(桃井貴子 気候ネットワーク)
3.横須賀火力発電所建設を考える会の報告

申込
こちらの専用ページよりできるだけ事前にお申し込みください。
https://goo.gl/forms/4052gtw47tgb8jEl2


2018-07-24: 【イベント】7月24日(火)オリンピック&パラリンピック×人権:2020年までに達成したい!ダイバーシティー・人権の課題を語ろう
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-07-02 14:10 (30 ヒット)

東京オリンピック・パラリンピックまでもうすぐ2年。
オリンピック憲章は、人権・ダイバーシティーの尊重を明記しており、開催地・都市にはそれにふさわしい取り組みが求められています。
果たして東京・日本の人権・ダイバーシティはどうでしょう。差別的な表現、自分とは違う人たちへの無理解や無関心等によって苦しんでいる人たちがいます。東京都でオリンピック憲章に基づく条例制定の動きもありますが、自治体から社会全体にどんなメッセージを伝えることができるでしょうか。そして市民ひとりひとりは何ができるでしょうか。
LGBT、外国人差別、障害者の課題などについて、最前線で活動する方々に集まっていただき、議論する機会を設けたいと思います。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

【スピーカー】 
上川あや氏(世田谷区議会議員)×藤原志帆子氏(ライトハウス代表)×殷勇基氏(東京弁護士会・弁護士)×崔栄繁氏(DPI日本会議)


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