新着イベント

2018-11-15: 【首都圏で開催、海外ボランティア説明会】
担当者 NPO法人CFF  登録日時 2018-11-13 16:29 (14 ヒット)


2018-11-23: 【11/23-26】アクションツアー沖縄 2018 ―平和の祈りを沖縄から
担当者 parc  登録日時 2018-08-15 14:54 (322 ヒット)

渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で日々緊迫した状況が現地では続いています。
このツアーでは沖縄県知事選直後の辺野古の一斉行動に参加し、私たちも抗議の意思を訴えながら、基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄戦のなかでも激戦地の一つといわれる伊江島も訪問し、島の歴史と現在を巡ります。
反基地闘争、土地闘争を指導し「沖縄のガンジー」と呼ばれた阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)の実践と思想を学び、平和への祈りを新たにしましょう。
沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、
私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。
学び、歩き、動き出すための旅です。


【日 程】2018年11月23日(金・祝)−11月26日(月)
【参加費】56,000円

詳細はこちらのページからご覧いただけます。
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

********************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org http://www.parc-jp.org/

2018-11-24: 【兵庫で開催、海外ボランティア説明会】子どもたちの笑顔のためにできることはじめませんか?
担当者 NPO法人CFF  登録日時 2018-11-13 16:39 (14 ヒット)

"2019年春開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの""プログラムリーダー""を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この春フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【兵庫・尼崎】
時間...全日程共通 14:30分〜16時(14時15分開場)
2018年11月 24日(土)
2018年12月 15日(土)
2019年 1月 19日(土)

会場:マイチケットオフィス内会議室(阪神電車神戸線「武庫川駅」より徒歩2分)
地図:http://myticket.jp/access

住所:兵庫県尼崎市武庫川町4丁目27-1
※マイチケットはCFFと提携している旅行代理店です。

お申し込みはこちらから!
http://www.cffjapan.org/blog/explanation/new2019-3.html"

2018-11-28: <COP24カウントダウンセミナー> 最新の国際動向と日本の役割/政策/予算 〜地球規模で気候変動に対処するために、途上国といかに協力するか〜
担当者 JACSES  登録日時 2018-11-09 15:34 (53 ヒット)

<COP24カウントダウンセミナー>
最新の国際動向と日本の役割/政策/予算
〜地球規模で気候変動に対処するために、途上国といかに協力するか〜

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国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)が2018年12月3日〜14日に開催される。気候変動に起因することが疑われる異常気象による災害が世界的に頻発する中、被害抑制のために、急増することが確実視される新興国・途上国からの排出を含む世界全体での温室効果ガス削減が急務となっている。日本は、国内削減に取り組み世界に範を示すとともに、海外の対策に持てる知見・資金・技術等をより効果的に活用する必要がある。

なかなか世界の温室効果ガス削減が進展しない要因の一つに、メディア等で、各国の「目標」や「支援金額」には注目が集まるものの、「排出実態の把握・透明性」や実際に削減に貢献する「技術・製品・サービスの普及手法」に十分な注目が集まっていないことがあげられる(例えば、途上国の温室効果ガス排出の3割程度がCO2以外であるにもかかわらず、こうした状況は広く知られておらず、気候変動対策=CO2対策という声すら聞かれる)。

こうした状況で、日本政府・関係省庁は、実態把握・透明性向上を含め、途上国と協力し世界全体の排出削減に取り組む戦略/政策構築・予算確保等に力を入れている。

そこで、以下の目的のために、セミナーを開催する。

・COP24に向けた国際交渉・日本政府の政策/予算/取組等の最新動向を共有し、様々なステークホルダーの効果的な取組を支援する。
・気候変動に対処するための国際合意や2019年度日本政府予算、来年策定予定の長期低排出発展戦略(長期戦略)等の構築を後押しする。

供テ時

2018年11月28日(水)15:00〜18:00

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参議院議員会館1階「101会議室」
https://goo.gl/maps/nfpuSGLRYt52
※参議院議員会館への入館には入館証が必要です。入館証は14時40分から会館ロビーで配布いたします。

〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1

<交通アクセス>
「永田町駅」1番出口よりすぐ(地下鉄有楽町線・半蔵門線・南北線)
「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩約5分(地下鉄丸ノ内線・千代田線)

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気候変動に関心を寄せる国会議員・省庁担当者・メディア・企業・研究者・NGO・市民等

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主催:特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金


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「開催趣旨説明」

<セッション1:国際交渉と日本の政策/予算>

国際枠組/交渉、日本政府の支援策の最新の動向を共有しつつ、それらの今後のあり方と事業者等の活用可能性について、検討する。

1−1.報告・提起

「気候変動をめぐる国際動向(COP24に向けた交渉のポイント〈透明性等〉等)(仮題)」
孫馨(外務省国際協力局気候変動課長)

「海外の気候変動対策の支援・促進策について(仮題)」
大井通博(環境省地球環境局気候変動適応室長/研究調査室長)

「地球規模での気候変動対応と日本の貢献のための提案(仮題)」
足立治郎・遠藤理紗(特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター)

1−2.質疑応答・意見交換

○発言者:国会議員他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):
・日本政府による海外気候変動対策支援政策/予算に関するアイデア
・日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか 等

<セッション2:CO2以外の温室効果ガスの実態把握・削減>

フロン等のCO2以外の温室効果ガスの排出削減に日本がどのように貢献できるのか、政策の最新動向を踏まえた上で、検討する。

2−1.導入

「フロンを知って地球を守ろう(仮題)」
NPO法人気象キャスターネットワーク 気象予報士(調整中) 
清水義喜(ダイキン工業株式会社プロフェッショナルアソシエイト)

2−2.報告

「日本政府のフロン対策の現状と課題 -環境省の取組を中心として-(仮題)」
馬場康弘(環境省地球温暖化対策課フロン対策室長)

「世界のCO2以外のフロン/温室効果ガス排出量と日本のフロン破壊量推移(CO2換算推計)(仮題)」
花岡達也(国立環境研究所社会環境システム研究センター主任研究員)

「海外のフロン排出のモニタリングと日本技術の活用(仮題)」
中島英彰(国立環境研究所地球環境研究センター主席研究員)

「フロン充填回収事業者の現場の取組(途上国技術者向け研修等の国際取組を含む)(仮題)」
鳥波益男(日本冷凍空調設備工業連合会会長)
大沢勉(日本冷凍空調設備工業連合会事務局次長/業務部部長)

「アジア諸国のフロン対策の現状と日本の支援例(仮題)」
志村幸美(三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社環境戦略アドバイザリー部シニア・コンサルタント)

「フロン排出のグローバル削減のための日本の貢献に関する提案(仮題)」
笠井俊彦(フロン等グローバル削減研究所代表、元環境省フロン等対策推進室長)

2−3.質疑応答・意見交換

○発言者:山本公一(自由民主党衆議院議員/元環境大臣)他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):
・日本政府によるCO2以外の温室効果ガス削減に向けたアイデア
・日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか 等

※講演者・登壇者は追加の可能性あり

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無料

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 90名(定員になり次第、締め切らせていただきますので、ご了承ください。)

宗イ申し込み

こくちーずPROウェブサイトから、もしくはFAX:03(3505)5554宛てに「2018年11月28日セミナー参加申込」「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

※参加申込において記載された内容(個人情報)は、本セミナーに関する目的に限り利用させていただきます。

勝イ問い合わせ・お申込み

特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤

TEL:03-3505-5552 FAX:03-3505-5554



以上

2018-12-01: 第4回適正技術フォーラム「国内の持続可能な地域社会形成と適正技術 −再生可能エネルギーと地域循環型経済−」
担当者 APEX  登録日時 2018-10-22 17:38 (58 ヒット)

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第4回適正技術フォーラム セミナー&グループディスカッション
「国内の持続可能な地域社会形成と適正技術 −再生可能エネルギーと地域循環型経済−」
2018年12月1日(土)14:00〜17:30
関連URL:https://atfj.jp/news/event/20181201forum/
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適正技術フォーラムでは、これまで主として開発途上国における適正技術をとりあげてきましたが、日本においても、それぞれの地域の条件に適合的で、多くの人々が参加しやすく、環境の保全や修復にも資する技術の開発と普及は、今後の持続可能な社会の形成に欠かせないものです。今回のフォーラムでは、少子高齢化や過疎化が進む国内で、再生可能エネルギーの導入のみならず、それを地場産業の振興や地域循環型経済の構築につなげている先進的事例に学びながら、今後の日本社会のあり方、そこにおける技術のあり方を考えます。

【日時】2018年12月1日(土) 14:00-17:30 (受付開始:13:30)

【会場】JICA 東京(幡ヶ谷) セミナールーム411
    〒151-0066 東京都渋谷区西原2-49-5
  (アクセス)
京王新線 幡ヶ谷駅南口より徒歩8分、
     地下鉄千代田線 代々木上原駅北口より徒歩12分
   http://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html

【参加費】一般:1,500円、会員:500円、学生:500円
     (懇親会参加費別途:1,000円程度)

【定員】60名

【主催】適正技術フォーラム

【共催】特定非営利活動法人APEX
(このイベントは独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催します。)
 
【プログラム】

●14:00-14:05 オープニング

●14:05-14:50 基調講演「持続可能な地方創生とは−地域の自然・人の力・つながりを生かす」 コモンズ代表・PARC代表理事 大江正章氏

●14:50-15:25「中小企業のリーダーシップによる再生可能エネルギーにもとづく地域循環型経済の構築」 エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議理事・事務局長、早稲田大学招聘研究員 小山田大和氏

●15:25-15:35 休憩

●15:35-16:10「小規模水力発電による過疎集落の再興と自律的発展」NPO法人地域再生機構・NPO法人地球の未来 理事長 駒宮博男氏

●16:10-16:15 レイアウト転換

●16:15-17:30 グループディスカッションならびにパネルディスカッション

(終了後懇親会)


【講師プロフィール】

■コモンズ代表、ジャーナリスト、アジア太平洋資料センター共同代表
 大江正章(おおえ ただあき)
 
1957年生まれ。1996年コモンズ創設。コモンズは経済成長優先社会を問い、暮らしを見直すメッセージと新たな価値観・思想をわかりやすく伝える出版社。あわせて、中山間地域から都市部までの幅広い範囲で、地域づくりや農業の現状、本当の豊かさなどについて取材・考察・執筆。主著に『地域の力――食・農・まちづくり』(岩波新書、2008年)、『地域に希望あり――まち・人・仕事を創る』(岩波新書、2015年、第31回農業ジャーナリスト賞受賞) など。

■エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議 理事・事務局長、早稲田大学招聘研究員
 小山田大和(おやまだ やまと)
 
3.11と原発事故を経て鈴廣かまぼこの鈴木悌介副社長が立上げた「エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議」の創設に参画。現在理事兼事務局長。合同会社小田原かなごてファームを設立し16年に神奈川県下6例目、18年には21例目のソーラーシェアリング( 営農型太陽光発電所) を竣工。その実績が評され平成29年度「かながわ地球環境賞」受賞。耕作放棄地=おひるねと捉え、おひるねブランドを構築。現在未経験ながら6000坪の農地で農業も仲間と行う傍ら実践に基づく講演を全国各地で展開中。

■NPO法人地域再生機構、NPO法人地球の未来 理事長
 駒宮博男 (こまみや ひろお)
 
東京大学中退後、高所生理学研究を名目としてプロの登山家の草分けに。その後企業経営を経てNPO活動に従事。活動内容は持続可能社会構築のための研究と実践。ここ10年ほどは、地域主体による小水力、木質バイオマス等再生可能エネルギー普及に従事し、JST-RISTEX「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会」のプロジェクトリーダー、環境省環境技術実証検討会(中小水力分野)委員等を歴任。初期石徹白小水力(螺旋水車)、ピコピカ、ピコピカ500(DIY型ピコ水力発電機)の開発者。著書に『地域をデザインする』(新評論 2007)等。

【お申込方法】
下記のWEBサイトからお申込みいただくか、下記事務局にe-mailまたはFAXで、お名前とご連絡先を明記の上、お申込み下さい。
https://atfj.jp/activity/forum/forumform/ 

【事務局・お問い合わせ】
適正技術フォーラム事務局(担当:三木)
〒110-0003
東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル
TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
Email: info@atfj.jp
HP: https://atfj.jp/

2018-12-01: 【仙台/弘前で開催!海外ボランティア説明会】子どもたちの笑顔のためにできることはじめませんか?
担当者 NPO法人CFF  登録日時 2018-11-13 16:35 (9 ヒット)


2019-01-10: 平成30年度環境省委託事業 企業のためのマレーシア森林保全研修
担当者 GEF  登録日時 2018-11-02 17:21 (46 ヒット)

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★企業のためのボルネオ森林保全研修
2019年1月10日(木)〜15日(火)マレーシア・サバ州
http://www.gef.or.jp/news/info/2018forest-tour/
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日本企業の方に、持続可能な森林経営や生物多様性の保全に資する森林再生に関する理解を深めていただくための研修ツアーを実施します。マレーシアのボルネオ島サバ州のアブラヤシ農園開発が進む地域において、熱帯林の保全活動と持続可能な森林経営の現場を視察し、現地の団体や企業、行政機関との意見交換会などを行います。
(環境省事業「H30年持続可能な森林経営のためのパートナーシップ構築委託業務」の一環として実施します。)

■開催概要
日時:2019年1月10日(木)〜15日(火)朝成田着(予定)
訪問先:マレーシア・サバ州キナバタンガン川流域バトゥ・プティ地区

■参加費用
・自己負担:日本発着国際線往復航空運賃、海外旅行保険、飲食費その他個人的費用(約10万円)
・環境省負担:現地での移動費、宿泊費他プログラム実施にかかる費用

■対象・募集人数
日本国内に本社を置く企業の担当者、10名程度
(事後報告会(2月上旬)の参加が可能であること)

■応募方法
申込書類をEメールにて提出(申請書類は以下のURLからダウンロードできます)
締切:11月22日(木)16時
詳細:http://www.gef.or.jp/news/info/2018forest-tour/
必ず上記サイトをご確認の上、ご応募ください。

■お問合せ
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼)
iinuma@gef.or.jp
TEL:03-5825-9735

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