新着イベント

2017-04-22: アースデイ周防大島
担当者 アースデイ周防大島  登録日時 2017-04-10 00:10 (147 ヒット)

今春4月22日、山口県の周防大島でアースデイイベント開催します。場所は、周防大島町内の東和地区、筏神社です。周防大島大橋を渡って左手の海沿いを車で約30分‥ずいぶん島の奥ですが、絶景です。ぜひお越しください。詳しくは、facebookでアースデイ周防大島もしくはふつうにアースデイ周防大島と検索して頂けると詳細載せております。よろしくお願いします。

2017-05-20: Present Tree in 笛吹みさか」植樹イベント参加者募集
担当者 NPOEr  登録日時 2017-03-16 12:36 (63 ヒット)

山梨県笛吹市「Present Tree in 笛吹みさか」で、第1回目の植樹イベントを行います!
「日本一の桃の郷」を誇る自然景観美しい山梨県笛吹市は、面積の約6割が森林ですが、近年マツクイムシ被害や手入れ不足等が原因で、アカマツ人工林の荒廃が進んでいます。
Present Treeでは、アカマツ人工林のマツクイムシ被害木を伐採し地元植生の広葉樹を植え、生物多様性豊かな森に戻していきます。
当日は植樹体験のほか、昼食は郷土料理の「ほうとう」、午後はシイタケの駒打ち体験、と楽しいプログラムを提供します。
深緑の美しいこの季節、皆さまお誘い合わせのうえ、是非ご参加ください!作業後、石和温泉での立寄り温泉もおすすめです!
詳しくはこちら http://www.presenttree.jp/tour/misaka/pt_misaka2017.pdf

2017-05-21: 適正技術フォーラム準備イベント『小規模分散型テクノロジーの可能性』
担当者 APEX  登録日時 2017-03-30 16:21 (67 ヒット)

本セミナー・パネルディスカッションでは、再生可能エネルギーや「水と衛生」分野における途上国でのさまざまな実践を踏まえつつ、〈適正技術(※)〉を今日的な新しい意義を持つものとしてとらえ直し、それが今後の持続可能な社会の形成に果たす役割について考えます。どうぞふるってご参加ください。

(※)適正技術は、これまでさまざまな含意を込めて語られ、定義されてきましたが、ここではそれぞれの地域(とりわけ「途上国」)の社会的・経済的あるいは文化的条件に即し、住民が参加しやすく、そこにおけるニーズを効果的に充たす技術を指しています。

2017-05-28: 〜全5回:文献に学ぶ-シリーズ《見田宗介/真木悠介の世界》参加者募集
担当者 APEX  登録日時 2017-04-12 16:10 (105 ヒット)


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 文献に学ぶ APEX主催 2017年度「開発とNGO」研究会
 シリーズ《見田宗介/真木悠介の世界》(全5回)参加者募集
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html
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 見田宗介(筆名:真木悠介)さんは、私たちが、ほんとうに豊かに、充たされて生きていくためにはどうすればいいか、という、単純で切実な問いを、まっすぐに、どこまでも問い続け、広大な思索の領域を切り開いてきました。それは、ことの根柢をめざすがゆえに、どのような学問領域からもはみ出し、私たちがふだん自明と考えていることを解体し続けていきます。

 2017年度の「開発とNGO」研究会では、初期の、人間解放の全体理論をめざした硬質の仕事から、時間や自我の問題に挑んだ中核的著作群、現代社会の限界と可能性のダイナミズムを論じた近年の著作までをとりあげ、光彩を放ち続ける、その思想の全貌にせまります。

【日程】
第1回 人間解放の理論のために
日時:2017年5月28日(日) 14:30-17:30
テキスト: 真木悠介『人間解放の理論のために』筑摩書房、1971年
     (第二部「人間的欲求の理論」を中心に)
副読本: 真木悠介著『現代社会の存立構造』筑摩書房、1977年
   
第2回 気流の鳴る音
日時:2017年7月9日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『気流の鳴る音−交響するコミューン』筑摩書房、1977年
(『定本真木悠介著作集第1巻 気流の鳴る音』岩波書店、2012年)

第3回 時間の比較社会学
日時:2017年8月6日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『時間の比較社会学』岩波書店、1981年
(『定本真木悠介著作集第2巻 時間の比較社会学』岩波書店、2012年)
    
第4回 自我の起源
日時: 2017年9月3日(日)14:30-17:30
テキスト:真木悠介『自我の起源−愛とエゴイズムの動物社会学』岩波書店、1993年
(『定本真木悠介著作集第3巻 自我の起源』岩波書店、2012年)
副読本:見田宗介『宮沢賢治−存在の祭りの中へ』岩波書店、1984年
(『定本見田宗介作集第9巻 宮沢賢治−存在の祭りの中へ』岩波書店、2012年)

第5回 現代社会の理論
日時: 2017年10月1日(日) 14:30-17:30
テキスト:見田宗介『現代社会の理論−情報化・消費化社会の現在と未来』岩波新書、1996年
(『定本見田宗介著作集第1巻 現代社会の理論』岩波書店、2011年)

【会 場】JICA東京国際センター:幡ヶ谷駅徒歩8分(第1,3,4回)、
     JIC地球ひろば:市ヶ谷駅徒歩12分(第2,5回)

【対象者】どなたでもご参加いただけます。

【参加費】APEX 会員:2,500 円 、一般:5,000 円(全5回分、資料代込)

【お申込み方法】
 APEX 宛に、E-mail、FAX、お電話などで直接お申込みいただくか、下記のURLからお申込みフォームを送信ください。
http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html

【主催・お問い合わせ】
認定NPO法人 APEX(担当:塩原、三木)
〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル2F
TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org

2017-06-10: 6/4(日)Present Tree in 宮古 植樹イベント参加者募集
担当者 NPOEr  登録日時 2017-04-13 11:15 (93 ヒット)

「Present Tree in 宮古」では、岩手県宮古市区界(くざかい)の植栽地で第5回目の植樹イベントを行います!
当地での開催は、今回が最終回となります。
植栽地は、盛岡から車で1時間程の内陸部、宮古湾にそそぐサケの遡上で有名な閉伊(へい)川の水源近くにあり、やがて滋養豊かな水を育む水源涵養林になります。
この森を育てることは、被災した漁業のまちの復興につながります。
新緑が美しい季節、地元市民参加者と一緒に植樹やガイド付き自然観察会を楽しみ、標高約1,000mにある植栽地から自然の大パノラマを満喫しましょう!

詳しくはこちら:
http://www.presenttree.jp/tour/miyako2017/pt_miyako2017.pdf


日時:2017年6月4日(日)※小雨決行
当日の集合場所&時間:JR盛岡駅西口バスターミナル 10:20〜受付開始
※貸切バスは10:40に出発します。

詳しくはこちら:
http://www.presenttree.jp/tour/miyako2017/img/pt_miyako2017_access.jpg

参加費:お一人様 大人\3,000(中学生以上) 子供\2,000
※料金に含まれるもの:貸切バス代、植樹体験費、昼食代、ボランティア保険料、自然観察ガイド代

スケジュール詳細
10:20/10:40盛岡駅集合〜貸切バスで移動
11:30 〜区界高原ウォーキングセンターで昼食
12:15 〜貸切バスで植栽地に移動
12:40〜開会式〜オリエンテーション〜植樹
15:00 〜貸切バスで移動〜自然観察
16:30 〜区界高原ウォーキングセンター着〜閉会式
16:45頃現地出発〜貸切バスで移動
17:30頃盛岡駅着、解散

服装・持ち物
長袖・長ズボン・帽子(安全のため、徹底して下さい)、歩きやすく汚れてもよい靴
軍手(すべり止め付き)、タオル、日焼け止め(随意)
飲み物
雨具
※植栽会場は標高約1,000mに位置するため、かなり涼しいときがあります。
 上着持参をお勧めします。

申込先:下記申し込みフォームからお願いいたします。
http://www.presenttree.jp/tour/miyako2017/form/form.html

2017年5月30日(火)午前中

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アースデイ(地球の日)は4月22日、毎年Earth Dayの期間には世界各地で持続可能な社会を表現する、自由なイベントやアクションが行われています。
アースデイJPでは、多様なコミュニティーが開催する、日本各地のアースデイー情報を発信しています。

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