新着イベント

2018-09-24: 核なき世界へ向けて−被爆国の役割を考える
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-09-06 12:01 (308 ヒット)

「核兵器の全面的廃絶のための国際デー」記念イベント
核なき世界へ向けて−被爆国の役割を考える
日時:2018年9月24日(月・祝)
16:00開場、16:30〜19:00
場所:明治大学駿河台キャンパス リバティホール(リバティタワー1階)
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
「御茶ノ水」駅徒歩3分、「新御茶ノ水」駅徒歩5分、「神保町」駅徒歩5分
主催:核兵器廃絶日本NGO連絡会
共催:国連広報センター
協力:ヒバクシャ国際署名連絡会

2018-09-22: 【9/22】オープン講座  種子法廃止から半年 どうなっている? 地域の動きと世界の運動 ―北海道の種子条例づくりの最新報告ー
担当者 parc  登録日時 2018-08-15 14:57 (179 ヒット)

食の源である種子。
農業も豊かな食文化も、すべては1粒の種子から始まりました。しかし「緑の革命」以降、工業化された大規模農業が推進される中で、種子は知的所有権の対象となり、グローバル大企業による支配が進められてきました。
日本でも2018年4月に主用農作物種子法が廃止となり、日本社会における種子の問題に多くの人が気付き、行動しようとしています。
廃止から半年の間に、新潟県、兵庫県、埼玉県では独自の種子条例を制定し、各都道府県が種子の開発・生産・普及に引き続き責任を持つ体制が確保されました。そして、北海道でも同じように種子条例をつくる動きがあります。背景には、農業者や消費者、市民団体、研究者などが連携して進めてきた運動があります。このセミナーでは、まず、北海道で起こっている「種子基本条例」づくりへの取り組みについて最新の動きを久田徳二さんにご報告いただきます。
また世界の種子をめぐる様々な動きや、食と農の構造的な問題について印鑰智哉さんにお話いただきます。その上で、これから地域で何ができるのか、どういう視点を持って活動を広げていけばいいかなど、海外の事例なども参考にしながら、参加者の皆様とともに意見交換・議論したいと思います。どうぞお気軽にお越しください。

************************************************************

■日 時:2018年9月22日(土)14:00〜17:00 開場13:30

■会 場:万世橋区民会館 3F 和室 東京都千代田区外神田1丁目1−11

■参加費:500円 ※予約優先

■プログラム

【報告1】北海道で進む「種子基本条例」への動き
久田徳二さん(ジャーナリスト/北海道たねの会代表)

【報告2】種子をめぐる世界の状況と農民・人々の抵抗と対案
印鑰智哉さん(日本の種子を守る会 事務局アドバイザー)

※お二人のご報告の後、議論と質疑応答を行ないます。

■コーディネーター:内田聖子(PARC共同代表)

■講師プロフィール

久田徳二さん
ジャーナリスト/北海道たねの会代表/元北海道新聞編集委員/北海道大学客員教授。主著に『北海道の守り方─グローバリゼーションという〈経済戦争〉に抗する10の戦略』(編著)寿郎社 2015/『トランプ新政権とメガ協定の行方』北海道農業ジャーナリストの会 2017 「北海道たねの会」のfacebookページはこちら https://www.facebook.com/HokkaidoSeedOrganization/


印鑰智哉さん
日本の種子を守る会 事務局アドバイザー。ブラジルでの活動経験から南米における遺伝子組み換え農業、工業型農業がもたらす問題とそれに対抗し、未来を切り開く活動&科学としてのアグロエコロジーに早くから注目し、情報発信を続けている。ドキュメンタリー映画『遺伝子組み換えルーレット』企画・監訳。現在はフリーな立場から食からの社会変革を訴える。

こちかからも詳細ををご覧になれます。
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180922.html
********************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org

2018-09-01: 第3回適正技術フォーラム「SDGs・科学技術イノベーション・適正技術」
担当者 APEX  登録日時 2018-08-01 19:19 (93 ヒット)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第3回適正技術フォーラム セミナー&グループディスカッション
「SDGs・科学技術イノベーション・適正技術」
2018年9月1日(土)14:00-17:45
関連URL:https://atfj.jp/news/20180901forum/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今日、工業化の進展している国・地域を中心に、生産・流通・消費・金融・
サービス等の広汎な領域にわたり、人工知能、ビッグデータ、IoT、自動運
転などの革新的技術群が急速に導入されようとしており、それらを SDGs と
連関させようという動きも見られます。ただ、それらによる変化が、本当に、
持続可能で人々が充たされて生きる社会の形成につながっていくかどうか
は、多くの議論があるところです。一方、途上国においては、住民の立場
に立ってさまざまな情報技術をSDGs の達成に向けて活用していこうとする
動きも見られます。このフォーラムでは、適正技術的観点から、科学技術
イノベーションの可能性とリスクにともに目を向けながら、情報関連技術
の望ましい活用を考えます。

【日時】2018年9月1日(土) 14:00-17:45 (受付開始:13:30)

【会場】JICA 東京(幡ヶ谷) セミナールーム411
    〒151-0066 東京都渋谷区西原2-49-5
  (アクセス)
京王新線 幡ヶ谷駅南口より徒歩8分、
     地下鉄千代田線 代々木上原駅北口より徒歩12分
   http://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html

【参加費】一般:1,500円、会員:500円、学生:500円
     (懇親会参加費別途:1,000円程度)

【定員】60名

【主催】適正技術フォーラム

【共催】特定非営利活動法人APEX

【プログラム】
●14:00-14:35「科学技術イノベーションの可能性とリスク、適正技術の展望」
(問題提起)
 適正技術フォーラム/特定非営利活動法人 APEX 代表理事 田中直

●14:35-15:10 「SDGs の現状と展望−科学技術イノベーションへの対応を考
える」
 (一社)SDGs市民社会ネットワーク業務執行理事 稲場雅紀氏

●15:10-15:45 「情報通信技術を活用した、途上国における遠隔医療システム
構築支援 」 
 認定NPO法人BHNテレコム支援協議会 理事・事務局長 富野岳士氏、
 理事 榑松八平氏

●15:45-15:55 休憩

●15:55-16:30 「SDGs 達成のための開発途上国におけるICTの非伝統的な活
用と課題」
 JICA 国際協力専門員(ICT分野) 内藤智之氏

(16:30-16:35 レイアウト転換)

●16:35-17:45 グループディスカッションならびにパネルディスカッション

(終了後懇親会)

【お申込方法】
下記のWEBサイトからお申込みいただくか、下記事務局にe-mailまたはFAXで、
お名前とご連絡先を明記の上、お申込み下さい。
https://atfj.jp/activity/forum/forumform/ 

【事務局・お問い合わせ】
適正技術フォーラム事務局(担当三木)
〒110-0003
東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル
TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
Email: info@atfj.jp
HP: https://atfj.jp/

2018-09-01: MATAGIフォーラム「森の恵みを生活に活かす〜シカ・イノシシの皮を価値ある資源に〜」
担当者 GEF  登録日時 2018-07-25 13:59 (106 ヒット)

MATAGIフォーラム「森の恵みを生活に活かす〜シカ・イノシシの皮を価値ある資源に〜」


シカ・イノシシは日本の森の貴重な資源です。野生動物の命をいただくことについて考え、そうした森の恵みを生活に使うことの豊かさを見つめます。

近年、野生鳥獣−中でもシカやイノシシの頭数増加に伴い、中山間地では農林業に被害が出ているほか、生態系への影響が深刻化しています。環境省ではシカ・イノシシの生息数の管理に乗り出しており、全国で野生動物管理のための方策が進められ、狩猟も奨励されています。

MATAGIプロジェクトもスタートして5年以上が経ちました。全国300か所以上の産地から皮が届き、なめした皮が活用されています。ジビエが社会的にも認められ、野生のシカ・イノシシの皮の良さも知られてきました。

今回、9月1日(土)、2日(日)の2日間、東京御徒町のモンベル4階サロンを会場に、各産地からの出展・販売と、1日にはフィールドを熟知する3人のゲストによるシンポジウムを、2日にはスペシャルワークショップを企画しました。野生鳥獣の皮活用の最前線を、ぜひ見に来てください。

2018-08-26: 【イベント】8月26日(日) 中高生向け夏休みセミナー『私たちの身近にもある「貧困」問題』
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-08-15 14:46 (95 ヒット)

貧困や格差、という言葉、ピンときますか?
2030年までの世界が達成する目標として、SDGs(持続可能な開発目標)が掲げられ、
貧困・格差をなくすことは、世界の重要なゴールの一つと設定されました。
それは途上国の恵まれない子どもたちの問題かな、と思う人もいるかもしれません。
でも、実は私たちの身近にあります。
若者の貧困、子どもの貧困、お年寄りの貧困・・・
お金がなくて大学に行けない、ネットカフェで生活するしかない等、若い人たちの貧困も社会問題となってきました。
貧困や格差は未来や希望を奪い、多くの場合、人権が根底から奪われます。
多くの人が貧困に苦しまないため、私たちに何ができるでしょう。
貧困問題を中心に社会問題にとりくむゲストとともに、
「自分たちに何ができるか」を考えてみませんか?
たくさんの中高生のご参加お待ちしております!


【スピーカー】
伊藤和子氏(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
藤田孝典氏(ソーシャルワーカー NPO法人ほっとプラス代表理事)
首都圏で生活困窮者支援を行うソーシャルワーカー。NPO法人ほっとプラス代表理事。聖学院大学人間福祉学部客員准教授。反貧困ネットワーク埼玉代表。ブラック企業対策プロジェクト共同代表。厚生労働省社会保障審議会特別部会委員。著書に『下流老人 一億総老後崩壊の衝撃』(朝日新聞出版2015)『ひとりも殺させない』(堀之内出版 2013)など多数。


2018-08-07: 「ヨガ×ココロ」女性限定 
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-08-03 13:30 (35 ヒット)




ヒューマンライツ・ナウ 女性限定 チャリティ

ヨガ&トークイベント:ヨガ×ココロ



暑い夏がやってきましたね。

ヒューマンライツ・ナウではこのたび、 チャリ

ティヨガ・イベントを開催することにしました



あわただしい日常の中、どうしても 周囲に優し

くない態度を取ってしまう、 地球に優しくない

行動をとってしまう、 自分を大切にできない、

そんな時、どうしますか。

にじいろヨギー代表で、女性の想いに寄り添う

ヨガを教え続けてこられた見城佐知子さんをイ

ンストラクターとして お招きし、ヨガ&トーク

のイベントを開催します。



ヨガ・インストラクター:見城佐知子さん

トーク:見城佐知子さん×伊藤和子(ヒューマン

ライツ・ナウ事務局長)



■インストラクター・見城佐知子さん(にじいろ

ヨギー代表)

プロフィール



多摩美術大学卒業後、設計事務所にて働く。そ

の後妊娠を機に専業主婦へ。末の娘の出産後、

ヨガを学び指導者となる。 ヨガインストラクタ

ーとして活動をはじめたその年の3.11もきっか

けとなり生き方、暮らし方を見直しはじめる。

より人に優しく環境に優しい生き方へ少しずつ

シフトし、2017年にはエシカルコンシェルジュ

講座を2期にわたって受講し、さまざまな立場か

らエシカルを伝えている。 居住地の世田谷区で

は産前産後の講座の講師として活動、また区外

の地域の子育て支援の場でもカラダのことだけ

でなく女性の悩みに寄り添った指導を続けてい

る。 それとは別に__KU_KO(クコ)というブラン

ドをもち、仲間と一緒に洋服をはじめとしたも

のづくりを続けながら、モノを大切にするとい

うことを知る機会になればと思っている。 2017

年より和綿の栽培にチャレンジし、2018年より

WAcottonという名でプロジェクトを開始し、毎

週コットン畑へ足を運んでいる。

お話の相手  ヒューマンライツ・ナウ事務局

長 伊藤和子 ヨガ初心者


日時 2018年8月7日 午後6時半~8時半



会場 東京ENGAWA 2階セミナールーム

(文京区本郷4-16-6)

東京メトロ南北線 後楽園駅から2分都営三田線 春日駅から徒歩1分.

6時開場

6時半~7時15分 ヨガ

7時半~8時半   トーク 見城さんと語る「ヨ

ガとココロ、カラダ、エシカルな生き方」

ワン・ドリンク付き3500円 (HRNから寄付金受

領書を発行いたします)。



事前申込制 8月5日までにお申し込みください

。(最少催行人数 10名。定員25名

定員に達し次第締め切らせていただきますので

、お申込みはお早めにお願いします)

申込みフォームはこちら:

https://docs.google.com/forms/d/1iTdxCN3b

J8nNzmDQw6uHO2y1yT8i6_6ttfFqMON_p_k/

フォーム送信が困難な場合にはメール

(event@hrn.or.jp)宛に、

件名を「8/7イベント参加希望」として、

お名前、ご所属(任意)、ご連絡先、どちらで

当イベントをお知りになられたかを明記の上、

お申し込みください。

2018-07-24: 【イベント】7月24日(火)オリンピック&パラリンピック×人権:2020年までに達成したい!ダイバーシティー・人権の課題を語ろう
担当者 ヒューマンライツ・ナウ  登録日時 2018-07-02 14:10 (88 ヒット)

東京オリンピック・パラリンピックまでもうすぐ2年。
オリンピック憲章は、人権・ダイバーシティーの尊重を明記しており、開催地・都市にはそれにふさわしい取り組みが求められています。
果たして東京・日本の人権・ダイバーシティはどうでしょう。差別的な表現、自分とは違う人たちへの無理解や無関心等によって苦しんでいる人たちがいます。東京都でオリンピック憲章に基づく条例制定の動きもありますが、自治体から社会全体にどんなメッセージを伝えることができるでしょうか。そして市民ひとりひとりは何ができるでしょうか。
LGBT、外国人差別、障害者の課題などについて、最前線で活動する方々に集まっていただき、議論する機会を設けたいと思います。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。

【スピーカー】 
上川あや氏(世田谷区議会議員)×藤原志帆子氏(ライトハウス代表)×殷勇基氏(東京弁護士会・弁護士)×崔栄繁氏(DPI日本会議)


2018-07-22: 横須賀セミナー「石炭火力発電所は地域に財政的な影響をもたらすのか」
担当者 kikonet-tokyo  登録日時 2018-07-10 14:24 (74 ヒット)

横須賀セミナー「石炭火力発電所は地域に財政的な影響をもたらすのか」

 横須賀市には、横須賀市久里浜には「(仮称)横須賀火力発電所新1・2 号機建設計画」があります。東京電力フュエル&パワー(株)と中部電力(株)が共同出資して設立した(株)JERA が、横須賀火力発電所内の発電設備を撤去し、新たに設備容量65 万kW の石炭火力発電設備2 基を建設するものです。この計画の環境影響評価の手続きは、6月2日の公聴会が終わり、経産大臣に提出する知事意見の取りまとめに入っていると思われます。知事に提出する市長意見は6月13日に提出されました。
 事業者は、石炭火力発電所が稼働すれば地域に良い経済効果をもたらすと説明し、市長もそれを期待しています。しかし、この計画本当に横須賀の未来を切り開けるような経済効果が期待できるでしょうか。今回のセミナーでは、この問いに対する千葉大学の倉阪秀史先生の研究成果をお聞きし、みなさんと一緒に考えたいと思っています。

日時:7月22日(日)14:00〜16:30
場所:ヴェルクよこすか第一研修室
(〒238-0006 神奈川県横須賀市日の出町1丁目5、京浜急行 横須賀中央駅より 徒歩7分ほど)

参加費
 書籍なし参加費 無料
 書籍付き参加費 一般 1000円
※書籍付き参加費には、新刊書籍『石炭火力発電Q&A』
税込販売価格1080円、2018年6月発行)を含みます。


主催:気候ネットワーク、千葉大学倉阪研究室
協力:石炭火力を考える東京湾の会

プログラム
1.石炭火力発電の地域経済に及ぼす影響(倉阪秀史 千葉大学教授)
2.第5次エネルギー基本計画の問題点(桃井貴子 気候ネットワーク)
3.横須賀火力発電所建設を考える会の報告

申込
こちらの専用ページよりできるだけ事前にお申し込みください。
https://goo.gl/forms/4052gtw47tgb8jEl2


2018-07-17: 杉並区平和都市宣言30周年を記念するイベントの企画に参加しませんか
担当者 世話人  登録日時 2018-07-17 13:10 (75 ヒット)

昨年、2017年の7月2日に東京・杉並にある自由芸術大学で『美術が繋ぐ広島・沖縄』を開催し、丸木美術館学芸員 岡村幸宣さんと佐喜眞美術館学芸員 上間かな恵さんにレクチャーをしていただきました。このレクチャーを起点に「原爆の図 第10部 署名を杉並で展示する準備会」が立ち上がり、区民のみなさんが話し合いを続け、「杉並区平和都市宣言30周年」の今年度、セシオン杉並で、杉並の原水禁署名運動を描いた『署名』を展示する可能性が見えてきました。

新たに実行委員会を立ち上げるべく、区内外の皆様に呼びかけ、7月22日(日)13時半から、荻窪にある「ファーム杉並 第4集会室」で集まりを持つことになりました。杉並区平和都市宣言にもある、平和ゆえの幸せを永遠に希求し核兵器のなくなることを願う、個人、団体の皆様のふるってのご参加をお待ちしております。

2018-07-13: 「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイムスタッフ募集のご案内
担当者 JACSES  登録日時 2018-07-13 14:09 (83 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、会合/イベント開催・マネジメント・リサーチ・アドボカシー等を行うスタッフを複数名、募集致します。皆様のご応募をお待ちしております(関連業務が未経験の方のご応募も歓迎いたします)。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費プロジェクト、NGO強化プロジェクト、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム、持続可能な開発と援助プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://jacses.org/

<< 前のイベント次のイベント >>
アースデイJP ログイン
ユーザID または e-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録
メインメニュー

アースデイ(地球の日)は4月22日、毎年Earth Dayの期間には世界各地で持続可能な社会を表現する、自由なイベントやアクションが行われています。
アースデイJPでは、多様なコミュニティーが開催する、日本各地のアースデイー情報を発信しています。

translation korean chinese english